辛い時今すぐに

向き合って寄り添う

私たちはここにいます

社会復帰支援プログラム
4ヶ月ロードマップ

このプログラムに込めた思い

うつ病や適応障害の治療は、「社会に戻るために行うもの」であるべきだと、私たちは考えています。
傷病手当を受けながら薬を飲み続け、手当が終わったらまた同じことを繰り返す。そんな医療のあり方に、私たちは疑問を持っています。あなたが「自分らしい形で社会に戻ること」を目標に、チーム全員で伴走します。

やり方よりも、あり方を大事にしたい。
どんなプログラムを使うかよりも、あなた一人ひとりとどう向き合うか。スタッフがどんな姿勢でそこに存在するか。それがこのクリニックの根幹です。ひいらぎの花言葉は「大事な人を守る」。先生をはじめスタッフ全員が、その気持ちでここにいます。